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【BOOWY】
NO. NEW YORK ( BOOWY )
ユーチューブ動画です。
氷室はバンドを結成した当初は、英会話教材のセールスマンをしていた事もある。営業成績も優秀だったという。
布袋は本当は別のバンドに加入したかったが、地元で有名な不良少年の氷室が怖くて断りきれなかったと告白している。
松井はロンドンへ行った際、帰りにデパートで土産物を買おうとしたが英語を全く喋れず、意地になって日本語を貫き通した。
ロンドン マーキークラブ(MARQUEE CLUB)でのGIGは「下手くそ」「止めろ」等の客の野次や、演奏中に酒のボトルが飛んできたりと、かなり酷い状況であった。
高橋が他の5人と初めて「IMAGE DOWN」を演奏した際、演奏開始のカウントがあまりにも大声だった為、松井が笑い出してしまい、演奏が中断してしまった。
デビューして間もない頃、九州の佐賀県で3万人規模のコンサートがあるという話を聞き出演のために駆けつけたところ、それは村の夏祭りでギャラは村で収穫された野菜や酒だった。
松井は高円寺にあった「ミント」という喫茶店のマスターをしていたが、店がバンドの連絡所も兼ねていたため、熱心なファンが通いつめたため売り上げが上がらず潰れてしまった。
以上ウィキペディアより
数々の逸話も楽しいBOOWY!